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(無題)

 投稿者:右京晃一郎  投稿日:2008年11月 8日(土)19時56分56秒
返信・引用
  こちらこそ遅くなってしまって申し訳ありません;
もちろん大丈夫ですよ!
呼んでいただいてありがとうございます;;この頃如何も忙しく、へぼい展開しか出来なくて申し訳ないです。

忙しいのなら仕方ないですよ!がんばってくださいね!
 
 

(無題)

 投稿者:蓮見 綾人  投稿日:2008年10月26日(日)18時47分33秒
返信・引用
 
ご無沙汰しております!なかなか進められなくて申し訳ありません;
表のトピにも顔を出したい気持ちはあるのですが、なかなかゆっくりと時間が取れなくて…。
継続意志はあるんですがorz
もうしばらく待ってやって頂けると嬉しいです。
小説読ませて頂いてます。物語が追い抜かれちゃいましたね~。
オリジナル展開、楽しみにしておりますv
ではでは、また…。
 

自室

 投稿者:右京晃一郎  投稿日:2008年 9月11日(木)19時17分19秒
返信・引用
  (相手の話を黙って聞いていれば、今がどんな状況なのか、だんだんとわかってきて。結構深刻だ。少し前、と話した相手。そろそろ敵も鍵を取り返せずにいらだっているだろう。だから、奥の手段に出ようとしている。そう連想すれば、相手のことが余計に心配になってきて。謝罪の言葉を口にする相手に、首を横に振って見せ)
綾人さん、何で俺がここにいると思うんですか?あなたを守るためですよ。それこそ、巻き込まれなきゃこの仕事はできませんよ。監視だろうがなんだろうが、勝手にしろ、です。俺は大丈夫ですから。
(眉間にしわを寄せ、小さく息を吸い込めば相手を諭すような、静かな声で言葉をつむぐ。自分がどうなろうとかまわない。だけど、相手だけは、この手で守り抜きたい。腕を相手のほうへと回し、そっとこちらへと抱き寄せれば、自分は大丈夫、と相手に告げて。目に留まったのは相手が机に出した鍵。手を伸ばし、それを自分のポケットの中に入れて)
この鍵は、俺が預かっておきます。貴方を、これ以上危険な目に合わせたくない。
(有無を言わさないような、きっぱりとした口調で相手に告げて)

(PL:いえいえ、大丈夫ですよ!お久しぶりです/笑/さすがですよー、設定がかっこいい…/うっとり/え/了解です!そろそろ裏話に突入します!/笑
 

右京の部屋

 投稿者:蓮見 綾人  投稿日:2008年 9月 8日(月)00時07分1秒
返信・引用
  (暫く続いた沈黙を破り、ガーディアンを雇うきっかけとなったひとつの鍵の話を催促されて、俯き加減にちびちびと酒を飲んでいた手をふと止め。小さく溜息を零せばコップをテーブルに置き、両肘を膝の上に乗せて組み合わせた手を口元に当て、伏せ目がちに、重たい口を開けばぽつぽつと話し出し)
フリーの記者やってた奴がな…死ぬ直前に、俺に送ってきたんだ。大手銀行の貸金庫の鍵だった。そいつ、少し前に一緒に飲んだことがあって、特大スクープを掴みかけてるって言って興奮気味に話してたよ。それから少しして…変死した。たぶん、相当ヤバい特ダネだったんだろう。世の中には、どんなに悪どい話でも暴いてはいけないタブーってもんが存在するんだ、残念ながらね。
(淡々と話し、一息つくようにコップに手を伸ばし、酒を一口コクンと飲んで)
で、そいつが死んでから、俺に一通の封筒が届いた。自分が死ぬかも知れないこと、見越してたんだろうな…。何で俺なんだって思ったけどね、それほど親しかったわけでもなかったから。でもそいつの最後の願いだから、今も持ってる。
(ソファーから立ち上がり、自分のアタッシュケースを持ってくると中からその鍵を取り出してテーブルの上にコトンと置き)
まだこの鍵は使ってない。開けちまったら…奴と同じ道を辿ることになると思った。案の定、これが届いた直後からいつでも監視されてるような気配を感じるようになったし、先日は電車の中で…な。まだ脅しの段階だろうけど。
(もう塞がった脇腹の傷の痕をそっと撫で)
こないだ高杉と話したとき、貸金庫の中にあるものの正体が分かったよ。どうやら叔父らしい…この特ダネに関わる人物。あいつからも脅されたよ、絶対に手を出すなって。この鍵も自分に渡せってね。
(テーブルの上の鍵を人差し指でちょいとつつき)
あいつの人生賭けた目的のために必要なものらしいんだ。だから、俺はそのうちあいつにこの鍵を渡そうと思い始めてる。俺らみたいな一介の物書きに扱える代物じゃなさそうだしな…。でももう片足突っ込んだようなもんだから、今更手放したところでただでは済まないだろう。敵にとっちゃ、俺はすでに要注意人物ってこった。
(ソファーに深く座り直し、背もたれに頭を預けるように天井を仰いでふぅと深く溜息をつけば、視線だけを右京の方へと向け)
俺と親密になったと知れれば、お前も奴らの監視対象に入るだろう。―ー巻き込む形になって…すまないな。
(申し訳なさそうに弱々しい声音で謝れば、そっと目を閉じて)

(PL:一か月空く勢いで行方くらましてましたね…(滝汗) すみません!お久しぶりです、お久しぶりすぎます(土下座) そしてめっちゃ長文で一気にキャラの陰設定書きましたが…これぶっちゃけ二人部屋じゃなくて表で書くべき文面だぞオイ;;; まぁこんな感じでして…小説でこのネタ使われるときは大筋だけ使って下さいましな☆)
 

自室

 投稿者:右京晃一郎  投稿日:2008年 8月24日(日)14時41分42秒
返信・引用
  はーい。綾人さん、心配性ですね。
(相手の言葉に間抜けたような返事をすれば、意外な相手の一面に小さく噴出して、笑いながら告げる。相手のしぐさをじっと見つめ、目の保養だとにやにやと笑みを浮かべて。そろそろ頃合だろう。そう思えば相手に切り出して)
で、そろそろ聞かせてもらえませんか?

(PL:こちらこそ、遅くなってすみません;;海外からだとどうもこの掲示板は書き込めないらしく;;;いえいえ!あたりまえっすよ!ただの馬鹿ですから、こいつは。/あ
 

右京の部屋

 投稿者:蓮見 綾人  投稿日:2008年 8月13日(水)22時52分32秒
返信・引用
  だから、肝臓じゃなくて胃の心配をだな…、…もういい。自己管理ちゃんとしろよ?
(自分が一所懸命になっても本人に自覚がないのでは暖簾に腕押し、と言葉の途中で気がつけば、諦め口調で最後の念押しをして。そこからは他に何を話すでもなく、コップに口をつけ、美味い酒をじっくり味わうように一口ずつ喉の奥へと流し込み)

(PL:お久しぶりです… (土下座) まだ暫くは亀さんになりそうですが; 小説更新お疲れ様です&記載ありがとうございます(礼) 右京君のメロメロぶりが…可愛い…)
 

自室

 投稿者:右京晃一郎  投稿日:2008年 8月 5日(火)20時34分27秒
返信・引用
  まぁ、そうですけど。俺の肝臓強いんで大丈夫ですよ。
(確かに相手の言うとおりだが、と反論の言葉を口にすれば、ヘラ~っと笑ってみせ)
えぇ。会社の部下から。どっかのお土産っていってました。
(相手の言葉にコクッとうなづいて見せれば、思い出すかのように首を傾げてしばらく考え、なんともあいまいな答えを出して)
こっちのほうが気持ちよくないですか?大丈夫ですって。あなたと一緒に飲んでいる時くらい、好きにさせてください。
(制されれば大丈夫だと相手に告げる。せめて、相手といるときくらいは、と自分の願望を述べ、ね?と同意を求めて)

(PL:人気ですよ~!ほら、どっかのユニットとか!/おお!!乗った!?/笑/結構早歩きですね。通り歩いていても前の人を抜かしていきますから/笑/まじですか!?/喜/了解しました!訂正ありがとうございます!まったくといっていいほど気づきませんでした;;あと、名前、載せましたよb!
 

右京の部屋

 投稿者:蓮見 綾人  投稿日:2008年 8月 4日(月)22時52分34秒
返信・引用
  肝臓と胃の調子とはまた別の問題だろうが。
(自分の体に全く気を遣わない相手の言葉に目を眇めて言い)
そうですね、って他人事みたいに言うってことは、自分で選んだ銘柄ってわけでもないのか。
(だとしたら貰い物かと推測し、2杯目を注ぐときに銘柄を確認し覚えておこうと考えながら一口飲み)
…ばっかお前そんな飲み方すんな、ぜってー胃に悪いから!ちびちびやれってば!
(一気飲みしてしまった相手の様子に思わず身を起こし乗り出すようにして、慌てた口調で制し)

(PL:む、おバカ人気なのか?/いっぱーつ!(違)/あはは、といいつつ笑えない…/右京PL様ふだん早足で歩くほうですか? だったら仲間b/メール送りましたです。途中用事してたら先にレスいただいちゃいましたね;)
 

自室

 投稿者:右京晃一郎  投稿日:2008年 8月 4日(月)22時28分37秒
返信・引用
  大丈夫です、そんな心配しないでくださいよ。俺、こう見えても結構いけますから。
(心配してくれる相手、その気持ちが嬉しく、フッと笑みを浮かべれば大丈夫だということを告げ、其れと同時に酒はあまり酔わないと相手に付け足して。軽く掲げる相手に習い、自分も残ったほうのひとつを持ち上げれば、口をつけて。もらい物なので、おいしいかどうかは分らなかったものの、意外とおいしいことに気づいて)
そうですね。
(満足そうな相手に同意をしますかのように、笑みを浮かべれば、残った酒をゴクゴクと飲み干して)

(PL:押し付けあうんですかー…自分は友達と取り合ってますね/笑/ぇ;/ファイト!!/笑/ですよね…穴があったら入りたいって、あーゆーことを言うんでしょうね;;/分ります!凄く分ります!!「あーもう、邪魔!」みたいな;/了解です!メールでも大丈夫ですよ!!
 

右京の部屋

 投稿者:蓮見 綾人  投稿日:2008年 8月 4日(月)22時12分58秒
返信・引用
  悪化はさせんなよ? ともかく、深酒はダメだろうな。
(日本酒の瓶を片手にリビングへと戻ってくる相手の体調を心配しながらも、一人で飲むのは面白くないという思いもあり付き合ってくれることに内心感謝し、ソファーの背もたれから身を起こして酒がコップに注がれるのを見つめ。ひとつを持ち上げれば軽く掲げて、こぼれないようそっと口をつけこくりと喉を鳴らして透明の液体を流し込み)
お、いけるなこれ。
(満足そうに口角を上げてそう言えば、コップを手にしたままでまた背もたれに深く凭れかかって)

(PL:おバカの称号はそもそも取り合うものじゃないです、むしろ押し付け合うものです(笑)/おう、まかせとけ!(調子に乗った)/うん、それは確実に笑いものだね…(遠い目)/すたすた歩けないのがイラっときます/昨日書いたけど送信できなかった;ちょっとお願いごとがあって、そっちが長いので…やっぱりメールにさせて下さいまし(礼))
 

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