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横浜ホテル案内

 投稿者:神田うもメール  投稿日:2011年 1月20日(木)01時03分38秒
返信・引用
  横浜全域・新横浜でホテルを探すなら!横浜ホテル案内

http://kaikou0602.jp/

 
 

「がんに負けない倶楽部」特別セミナーのお知らせです

 投稿者:がんに負けない倶楽部メール  投稿日:2009年10月14日(水)18時37分35秒
返信・引用
  来る10月24日(土)がんに負けない倶楽部主催の第1回セミナーを、
テレビ東京<主治医が見つかる診療所>でおなじみの、
がんの名医『南雲吉則』先生を講師にお招きして開催します。

今回は、南雲吉則先生を講師にお招きして、細胞レベルから若返る
がんに強い体作りをするための、「『錆びない生き方』のススメ」
を講義してもらいます。

応募や、詳しい情報はコチラまで→http://www.makenai.jp/


このセミナーは次のような方におすすめです。

* 現在がんでお悩みの方

* がん発症についてのリスクをお感じの方、
 またお父様やお母様など親御さまに対してのがんリスクを感じている方

* がんの予防・再発防止について、さまざまな最新の食生活情報を得たい方

* 「自己治癒力」や「免疫力」について興味関心がある方

* 現代のがん治療について疑問を感じている方


応募や、詳しい情報はコチラまで→http://www.makenai.jp/

ふるってご参加ください。

 がんに負けない倶楽部 第1回セミナー
 「『錆びない生き方』のススメ」

 日時  : 10月24日(土)
      午前の部 受付 9:30~ 開催10:00~13:00
          午後の部 受付13:30~  開催14:00~17:00
 場所  : 銀座教文館ウェンライト ホール
      〒104-0061 東京都中央区銀座4-5-1 9F
 参加費 : 前売3,000円 前売ペア5,000円 当日5,000円
 参加方法: ホームページ( http://www.makenai.jp/ )からご応募ください。

http://www.makenai.jp/

 

ガン遺伝子治療研究会です。

 投稿者:ガン遺伝子治療研究会メール  投稿日:2009年 7月18日(土)14時08分30秒
返信・引用
  ガン遺伝子治療研究会では、がん患者さんご本人やご家族からのご希望を頂き、医療機関様を通じて、遺伝子治療薬「RT181」の投与、治療を行っていただいております。
この「RT181」は2002年にボストンで開催された「世界ゲノムがんシンポジウム」で発表されました。日本には約5年前にはじめて末期のがん患者さんに投与され良好な結果を得ました。その後多数の患者さんに投与され大変な反響をいただいております。
遺伝子治療薬「RT181」の詳細についてはこちらをご覧下さい。
http://www.ca-opinion.com/idenshi.html
現在、日本では数カ所の医療機関様と提携させていただいております。この遺伝子治療薬「RT181」はガン遺伝子治療研究会が日本の総代理店をしております。また多数の患者さんやご家族からの直接のお問い合わせにも対応しております。今は個人輸入というかたちで遺伝子治療薬「RT181」を入手しておりますが、一日でも早く国内で生産出来るよう努力している次第です。今後多くの方々に免疫治療、遺伝子治療を知っていただきたいと思いまして投稿をさせていただきました。
詳しい内容についてはホームページをご覧下さい。

ガン遺伝子治療研究会 理事長 田中輝宏
東京都港区赤坂2丁目6番14号 赤坂26ビル
TEL 03-6229-1972 FAX 03-6229-1973
メール info@ca-gls.com
ホームページ http://www.ca-gls.com/

http://www.ca-gls.com/

 

市民公開講座のお知らせ

 投稿者:RFL川越 実行委員会  投稿日:2009年 6月25日(木)23時23分30秒
返信・引用
  市民公開講座のお知らせです
題: 私達と一緒に考えましょう
   生活の視点から、がん治療を見直すために…
  第一回地域がん診療連携拠点病院
     埼玉医科大学総合医療センター
  日時: 7月11日(土)14:00~16:30
  場所: かわごえクリニック 6階 大会議室
  参加費: 無料
    会場設営の都合上、事前にお申し込み下さい
詳しくは
RFL川越のhomepageから、パンフレットをご覧下さい。

http://www.rfl-saitama.com/
 

RFL研修会を開催します。

 投稿者:RFL静岡実行委員会事務局  投稿日:2009年 3月 5日(木)20時09分5秒
返信・引用
  RFL静岡実行委員会では、下記の日程にて研修会を開催致します。

リレー・フォー・ライフ(命のリレー)とは、
米国発がん患者支援チャリティイベントです。
本年度、静岡県は御殿場市にて開催されます。
それに先立ちまして、広く皆様にRFLを知って頂くべく研修会を開催いたします。

がん患者の皆さん、ご家族、ご友人、医療従事者の方、一般の方、
その他ご興味のある方は、是非ご参加下さい。
実行委員会一同お待ちしております。

【日程】09年3月15日(日)13:00~16:00
【場所】静岡がんセンター研究所内しおさいホール(定員200名)無料
     〒411-8777 静岡県駿東郡長泉町下長窪1007番地
【講師】(財)日本対がん協会RFL事務局他

<お車の場合>

 東名高速道路沼津インターから約7分(国道246号を御殿場方面へ左折)
 東名高速道路裾野インターから約12分(国道246号を沼津方面へ右折)

 ※ 駐車料金は4時間100円です。

<電車の場合>

 JR東海道新幹線三島駅から車で約15分(三島駅南口からバスで約25分)
 JR御殿場線 長泉なめり駅から車で約5分((長泉なめり駅からバスで約8分)

【お問合わせ】
RFL静岡実行委員会事務局
〒417-0052 富士市中央町3-5-17
TEL 090-5104-6322
FAX 0545-53-9113
HP http://rflshizuoka.web.fc2.com/
Blog http://rfl-shizuoka.jugem.jp/
E-mail shizuokarfl@yahoo.co.jp

http://rfl-shizuoka.jugem.jp/

 

難病克服

 投稿者:あだち  投稿日:2008年11月12日(水)19時05分16秒
返信・引用
        失礼します。

        「難問を克服するメッセージ」
              ご笑覧下さい
       http://www4.ocn.ne.jp/~kokoro/

             (営利活動ではありません)

http://www4.ocn.ne.jp/~kokoro/

 

無料オンライン家計簿

 投稿者:syufuメール  投稿日:2008年10月16日(木)12時26分57秒
返信・引用
  http://www.syufu.jp
無料で使える家計簿がいろいろある中で、入力も簡単・携帯からも入力できるなど、とても使いやすいと感じました。
http://www.syufu.jp
 

がんに関する草の根啓発活動

 投稿者:マリア  投稿日:2008年 3月 6日(木)11時16分38秒
返信・引用
  がんに関する草根の啓発活動として東大病院 放射線科の中川恵一先生の本をお薦めします。 以下、中川先生がキャンサーネット・ジャパンに寄せられたメールです

東大病院の中川恵一です。

 『がんのひみつ』という本を出版しました。
 日本人は、2人が1人が、がんに罹患し、3人に1人が、がん死する、世界一の「がん大国」ですが、「がん対策後進国」です。
 この日本のがん医療の現実を変えるためには、何よりも国民一人ひとりが、「がんの正体」を知ることが不可欠だ、と訴えたつもりです。

 幸い読者を得て、インターネット上の書店「アマゾン」でも売り上げ順位が
上昇し、総合で39位、医学・薬学では1位にランクされています。

 アマゾンが扱う書籍は約800万冊ですので、医学の啓発を目的とした拙著が
39位に入ること自体、大きな驚きです。
拙著はベストセラーの中にあっていかにも異質です。

 同時に、国民の「がんとは何か」「がんとどう向きあえば良いか」に対する
切実な欲求を感じます。

 アマゾンは日本のオンライン書店の代表格。全国の書籍の売り上げに占める
比率は数パーセントながら、「アマゾンで売れている」こと自体が、
「いまなにが支持されているか」を知るための指標になる大きな存在です。

 そこで、手前味噌も度が過ぎるとお感じかと思いますが、
拙著『がんのひみつ』をより多くの読者に届けるために、みなさまのお力を
お借りできないでしょうか。
アマゾンで『がんのひみつ』をご購入いただきたいのです。

  拙著『がんのひみつ』を総合ベスト10に入れることができれば、
全国の書店が着目するところとなり、いっそう広範囲の読者を獲得できる
チャンスとなります。

 今回は本気で「本を売りたい」のです。
安い本ですから印税収入などタカが知れています。
そうではなく、がん医療の受け手である国民一人ひとりのリテラシーを
高めたい、そこのこと(だけ)が日本の医療を変える、と
確信しているからです。

 たいへん不躾かつ厚顔なお願いであります。不謹慎も承知です。
その上で、ぜひお力をお借りできますよう伏してお願い申し上げます。
以下のアドレス(URL)からすぐお買い求めいただけます。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4255004137

2008年3月吉日
東京大学医学部附属病院
放射線科准教授/緩和ケア診療部長 中川恵一
 

テーマは「がんの痛みの治療・その実際」

 投稿者:マリア  投稿日:2008年 3月 6日(木)11時03分36秒
返信・引用
  日本麻酔科学会主催の市民講座のご案内です。
http://www.anesth.or.jp/news/000848.html

日本麻酔科学会東京支部主催 市民公開講座のご案内

東京支部
このたび、日本麻酔科学会東京支部では、市民公開講座を開催することといたしました。
テーマは「がんの痛みの治療・その実際」です。


【講演】
「がんの痛みとはどういうもの?がんの痛みを正しく知ろう」
順天堂大学医学部麻酔科学・ペインクリニック講座   井関 雅子 先生

「がんの痛みは治療できる痛みです 治療法の実際」
国立がんセンター中央病院
麻酔・緩和ケア医療支援チーム リーダー  服部 政治 先生

「がんの痛みをどう伝えるか コミュニケーションの重要性」
順天堂大学医学部附属順天堂医院
がん治療センター緩和ケア認定看護師  山口 聖子 先生


総合司会
日本大学医学部麻酔科学 教授  小川 節郎



日時:2008年3月29日(土) 午後1時~午後4時
会場:東京国際フォーラム ホールB5
参加費:無料
申し込み方法:官製はがきに住所・氏名・「市民公開講座参加希望」をご明記の上、下記住所までお申し込み下さい。(応募者多数の場合は抽選を行います。入場券【はがき】の発送をもって参加票といたします。1枚で2名までご入場できます。)
締め切り:3月24日(月)必着
申し込み先:〒113-0033
      東京都文京区本郷3丁目18-11 TYビル6階
      社団法人 日本麻酔科学会 「市民公開講座」係
      TEL:03-3815-0590 / FAX:03-3813-0464
 

臨床試験のご連絡

 投稿者:ハヤシメール  投稿日:2008年 1月22日(火)14時49分8秒
返信・引用
  親友(乳癌)は抗がん剤を受けながら、健康食品(シイタケ菌糸体抽出物)の臨床試験に参加しています。併用で効果があがると期待しています。気にする健康食品を全額自費で高額になるので、余裕があまりないで本当に続けられません。臨床試験に参加できますと、専門医の診察も受けられるし、併用の効果も科学的に分析してくれるし、自分で試すより安心できます。

メリットが結構多いと思って、その臨床試験の情報をこの掲示板を借りて共有しようと考えます。役に立つと嬉しいです。
関西では神戸の岡本クリニックと大阪の大阪ガン免疫化学療法センターです。
関東では埼玉県の戸田中央総合病院と神奈川県の東芝林間病院です。
試験のエントリーは2月か3月までと聞きましたが、詳しい内容は直接上記の病院にご確認ください。
 

ガン撲滅!「つくばりんりんロード・チャリティウォーク2007いばらき」参加者大募集!

 投稿者:茨城県庁 地域計画課メール  投稿日:2007年10月 9日(火)17時13分54秒
返信・引用
   みなさん「つくばりんりんロード」をご存じですか?茨城県にある,かつて桜川(岩瀬地区)~土浦間を結んでいた旧筑波鉄道の跡地を大規模自転車道(40.1km)として整備したものです。沿線には,筑波山をはじめ,歴史的遺産や公園,観光果樹園などがございます。
 このロードを利用し,ウォーキングを通じて,メタボリックシンドロームやガンに対する意識を高めていただき,より多くの方に予防・検診・治療を推進するとともに,ガンと闘っている方に対する支援を目的としたウォーキング大会を開催いたします。
 日本百名山のひとつである筑波山やその周辺の秋の風景を楽しみながら歩いてみませんか♪♪

http://www.pref.ibaraki.jp/bukyoku/kikaku/chikei/group/kennan/rinrin2007/annai2.htm

 

関東サテライト リレー・フォー・ライフ

 投稿者:ミケ  投稿日:2007年 9月 3日(月)23時27分42秒
返信・引用
  芦屋で行われるリレーフォーライフの応援で、関東にてサテライトRFLを開催します。

日時:平成19年9月15日(土)

受付時間:11:30より

場所:早稲田大学所沢キャンパス陸上競技場(下記URLをご参照ください)
http://www.waseda.jp/jp/campus/toko_up.html

12:00~開会式
12:30~サバイバーウォーク
18:00ルミナリエ
20:30最終ウォーク
21:00解散

大変急なお誘いになりますが、万障繰り合わせご参加いただければ幸いです。

今後細部はCPSPの掲示板等で告知していきます。
http://www.cpsp.jp/index.html

参加については下記管理者メールにメールをください。
http://www11.plala.or.jp/horikin/
 

乳がん患者闘病記の本・マスコミで紹介

 投稿者:乳がん患者  投稿日:2007年 9月 1日(土)23時14分24秒
返信・引用 編集済
  『乳がんの歩きかた 余命を生きる50の物語』
田村まり子・二松啓紀 著
四六判 201ページ  本体価格 1,500円
2007年8月刊  ISBN 978-4-89259-554-7

マスコミ関係の掲載記事

■高知新聞   (2007年8月記事掲載))
  「からだライブラリー」欄 新刊本「乳がんの歩きかた-余命を生きる50の物語-」
   人生決めるのは自分… 癌に苦しむ人達へのメッセージを込めた本…。
【内容】 4年にわたる闘病生活が始まり大學病院から民間病院へ未承認薬を…。

■徳島新聞   (2007.8.23記事掲載)
   暮らし欄 「乳がんの歩きかた-余命を生きる50の物語-」
    自らの闘病生活つづる 徳島市板野郡板野町出身 田村さんが単行本
【内容】 自らの末期癌生活をつづった「乳がんの歩きかた」-余命を生きる50の物語-を出版した。

■山陽新聞   (2007.8.27記事掲載)
   ホームライブラリー欄 「乳がんの歩きかた-余命を生きる50の物語-」
    たくましい生き方聞き書きで
【内容】「がん宣告」「今」を前向きに楽しむ明るさと。人生をいかに生きるかという思い…。

■福井新聞   (2007.8.26記事掲載)
   新書・読書欄 「乳がんの歩きかた-余命を生きる50の物語-」
【内容】 死の恐怖におびえ、医療への不満をぶつけながらも…。


■神戸新聞   (2007.9.4記事掲載)
   住まい欄 「乳がんの歩きかた-余命を生きる50の物語-」
    等身大で描く乳がん闘病記 京都の教諭出版
    残された時間 有意義に
【内容】 03年に乳がんと診断されて手術し肝臓や骨、肺に転移。同じ病気と闘う人の参考に…。

■上記の他に、京都新聞、中国新聞、山陰中央新報、福島民友新聞でも記事掲載されました。
 

乳がんの患者、家族、医療関係者にお薦めの本

 投稿者:乳がん患者の夫  投稿日:2007年 8月27日(月)01時04分7秒
返信・引用
  現在私の妻が乳がん末期で闘病生活をしています。昨年の春にアバスチンという「未承認薬」と通常の抗ガン剤を投与して頂いて生き返りました。縁あって、このほど『乳がんの歩きかた 余命を生きる50の物語』を文理閣から出ることになりました。乳がん患者の何かのお役になれば幸いです。
――――――――――――――――
新刊本
患者、家族、医療関係者に「人生の質」を考えさせる明るい闘病記
『乳がんの歩きかた 余命を生きる50の物語』

  田村まり子・二松啓紀著/出版:文理閣/発行年月:2007.8.20刊
   [B6 判] NDC分類:916 販売価:\1,575(税込) (本体価:\1,500)
                ISBN 978-4-89259-554-7
  日本女性の20人に1人乳がんの時代
  乳がん患者の夫や恋人に読んで欲しい一冊

   内容説明
 ごくふつうの一人の女性が末期乳がん診断を受けて4年…大学病院から民間病院へ、 未承認薬がくれた新しい人生は、通院治療、家事復帰、ショッピングや夫婦旅行、初孫の誕生へと続いていく。

『京都新聞』好評連載闘病記
本書は、京都新聞にリアルタイムで連載された「乳がんつれづれ」「続 乳がんつれづれ」に医療監修を加え、全面的に加筆修正した物です。
「乳がん入門(発見・手術・抗ガン剤治療へ)」「転移(骨・皮膚・肝臓転移)」「夫の病」「未承認薬で買う命(大學病院から民間病院へ)「余命の生きかた考え方」をテーマに、50のお話しが、読みやすく綴られています。各話には、ほのぼのとしたカットが添えられています。

1 乳がん入門―発見・手術・抗がん剤治療へ(乳がん発見;インフォームドコンセント ほか)
2 転移―骨・皮膚・肝臓転移(骨転移;分子標的治療薬 ほか)
3 夫の病(夫のがん;妻の勤め ほか)
4 未承認薬で買う命―大学病院から民間病院へ(民間病院への転院;未承認薬 ほか)
5 余命の生きかた考えかた(通院治療の再開;生も死も ほか)

田村まり子[タムラマリコ]
 1949年4月徳島県に生まれる。都留文科大学文学部初等教育科卒業後、徳島県下の小・中学校をふりだしに教員生活。その後、京都府下の小学校教員となり、現在に至る
二松啓紀[フタマツヒロキ]
 1969年8月京都府に生まれる。同志社大学大学院修了(社会福祉学専攻)。1994年京都新聞社に入社。社会報道部をへて現在文化報道部記者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
本のお問い合わせは、文理閣 TEL 075-351-7553 FAX 075-351-7560

■ネットでお求めになれます
【楽天ブックス】出版社名:文理閣 の検索結果:本/オンライン書店
 http://item.rakuten.co.jp/book/4493228/
Yahoo!ブックス - 新刊
 http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31933225
紀伊國屋書店BookWeb
  http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?KEYWORD=%93%FB%82%AA%82%F1%82%CC%95%E0%82%AB%82%A9%82%BD
ジュンク堂書店
 http://www.junkudo.co.jp/detail2.jsp?ID=0108121915
セブンイレブン、セブンアンドワイ書店 出版社[文理閣]
 http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31933225
オンライン書店 ビーケーワン
 http://www.bk1.jp/product/02909356
アマゾン、CO、JP
 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4892595543/maname-22/
文理閣
乳がんの歩きかた余命を生きる50の物語
田村まり子・二松啓紀
京都新聞連載「乳がんつれづれ」「続乳がんつれづれ」、全面加筆修正、医療監修補足で単行本に!
4年前、小さなしこりで発見した乳がんが、骨、皮膚、肝臓とつぎつぎ転移し、末期症状。大学病院から「ホスピス行き」をすすめられ「もうダメかも…」と諦めかけた。しかし、民間病院で未承認薬と出会い、在宅で日常を取り戻せるまでに回復した。今、台所にたち、ショッピングに出掛け、旅行を楽しみ、初孫の成長に目を細める。一人の女性の闘病を通して、がん患者や家族が、生きる勇気と喜びを実感できる明るい闘病記。
四六判 201ページ 本体価格 1,500円 2007年8月刊 http://www.bunrikaku.com/

http://www.eonet.ne.jp/~koizumi/nyuugan1.htm

 

がんフォーラム

 投稿者:ミケ  投稿日:2007年 8月11日(土)15時26分11秒
返信・引用
  8月18日 芦屋市民センターにて
「がんフォーラム」が開催されます.

リレー・フォー・ライフの参加者及び一般の方対象です.


名  称 「がんフォーラム in 芦屋」
日  時 平成19年8月18日(土)14:00~16:00
場  所 芦屋市民センター401号室(芦屋市業平町)
主  催 リレー・フォー・ライフ関西実行委員会
参加者 100人(当日先着順)
参加費 無料
「がんフォーラム in 芦屋」のご案内
~リレー・フォー・ライフ・ジャパン 2007 in 芦屋 開催記念~
schedule
14:00~14:10  ご挨拶 実行委員会
14:10~15:10  がん啓発講演 大阪府立成人病センター大島明先生
15:10~15:40  がん啓発イベントとしてのリレー・フォー・ライフご紹介
             ・リレー・フォー・ライフって?
             ・スライド紹介(06年つくば大会ほか)
             ・参加予定者の熱い想い(2名×5分)  他
15:40~16:00  質疑応答
 

リレーフォーライフin東京ですって!

 投稿者:マリア  投稿日:2007年 8月 1日(水)16時29分25秒
返信・引用
  日本対がん協会様のhomepage で見つけました。
http://www.jcancer.jp/

芦屋だけでなく、その2週間後に東京でも開催されるようです。
http://www.jcancer.jp/news/2007/rf01.pdf
 

R.F.L in 芦屋

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 7月27日(金)22時27分33秒
返信・引用
  RFLの国内二回目が、9月15.16と初の24時間リレーが行われます。
既に参加者の募集が開始されて居りますので、個人でチームで参加される事を希望します。
また、ネット応援団も募集中です。
詳しくは下記アドレスから大会公式HPをご覧下さい。
http://rfl-jp.net/hp/ashiya/2007/
 

小椋桂さんの言葉

 投稿者:西川ミエメール  投稿日:2007年 7月13日(金)15時38分18秒
返信・引用
    先日、小椋桂さんのコンサートの録画がテレビで放映されました。御存知の方も多いかと思いますが、小椋さんは胃癌の手術を受けられた、サバイバーでいらっしゃいます。その小椋さんが、コンサートの中で、「今、自分が大切にしている言葉は、"Today is the first day of the rest of my life”,つまり、今日は、残りの人生の始まりの日だ、という言葉です」という意味のことをおっしゃいました。私は、乳癌の末期患者なのですが、一日一日を感謝しながら過ごそうと心がけてはおりましたが、「余生の始まり」と言う風に、積極的にとらえたことはありませんでした。まだ、私にも何か新しいことができるかもしれないと気付くことができ、とても新鮮な気持ちになれました。  

日本ホスピス・在宅ケア研究会イベント

 投稿者:ミケ  投稿日:2007年 6月25日(月)19時37分16秒
返信・引用
  第15回 日本ホスピス・在宅ケア研究会全国大会
2007年 6月30日(土)7月1日(日)in 飛騨高山
「ひびきあい、こだまする生命」~自然、人、まち~

詳しくはこちらをどうぞ。

http://www.hospice.jp/index.html
 

新規サイトのお知らせです。

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 6月15日(金)00時42分18秒
返信・引用
  ロッキーさん主宰の[オリーブの会]の新しいHPが開設されましたのでお知らせ致します。
アドレスは下記の通りです。
-----------------------------------------
http://web.thn.jp/olivenokai/
-----------------------------------------
沼津市民病院を中心に様々な活動を行っています。
是非一度お訪ね下さい。
 

第3回がん患者大集会

 投稿者:ロッキーメール  投稿日:2007年 6月13日(水)21時16分39秒
返信・引用
  8月26日(日曜日)午後1時~5時
場所:広島国際会議場
で行なわれます。
今回は緩和ケア、がん患者と家族の心のケアを主題としています。
http://www.daishukai.net/2007/main.html

広島は遠くて行けないという方に「がん患者インターネット大集会」に書き込んでください。
新規会員登録してから書き込みをして下さい。
http://service.okwave.jp/okwave/event/category/742/
みなさんの想いを書いて下さい。

http://web.thn.jp/olivenokai/

 

RFL in 芦屋.!!

 投稿者:papa  投稿日:2007年 6月12日(火)01時46分51秒
返信・引用
  リレー・フォー・ライフ・ジャパン2007in芦屋

投稿者:ミケ  投稿日:2007年 6月 9日(土)08時11分46秒
   『リレー・フォー・ライフ・ジャパン2007in芦屋』の開催のお知らせ

■実施日    平成19年9月15日(土)午後1時 ~ 16日(日)午後1時
■実施場所  兵庫県 芦屋市総合公園・陸上競技場
■主催    リレー・フォー・ライフ関西実行委員会
       (財)日本対がん協会
■受付    平成19年7月1日開始予定

「がんという病に対する社会の意識を変えていこう」をテーマに掲げ
リレー・フォー・ライフ・ジャパン2007in芦屋を上記内容にて開催いたします。
今回は24時間のイベントとして夜間越えにチャレンジいたします。
皆様のご参加をよろしくお願い致します。


リレー・フォー・ライフ芦屋!  投稿者:おーちゃん  投稿日:2007年 6月 9日(土)23時24分21秒

海のそばのとってもきれいな芝生のトラックですよ!
昼間はステージやパレードがあり、夜はルミナリエと、キャンドルラン!
ぜひ皆さんのお越しをお待ちしております!
下記ホームページもご覧下さい!
http://rfl-jp.net/hp/ashiya/2007/
 

アイマールさんへ...

 投稿者:papa  投稿日:2007年 6月12日(火)01時19分2秒
返信・引用 編集済
  今年の4月から、厚生労働省のガン対策基本法により各都道府県のガンセンターには、県内外を問わず
ガンの相談を受け付けて病院の紹介やセカンドオピニオンについて、その他あらゆる相談を受け付ける
窓口が設置されています。
横浜ですと神奈川県立ガンセンター(呼称が正しいかどうか..?)があるはずですが、先ずこちらへ行って
相談される事をお薦めします、センターにはその地域の患者会や家族会などがボランティア活動で参加して
いる筈ですからキット力になって呉れるはずです。
一回、二回と手術をして三回目を断ると見放すなんて医者は少しおかしいと思いますよ..病院を代える
チャンスだと思います。
取り急ぎ..。

*****それから、この掲示板はガン関連イベント等の専用掲示板ですので次回からは下記の相談掲示板にお願いしますね。
http://8801.teacup.com/supply/bbs
 

ガンについて

 投稿者:アイマール  投稿日:2007年 6月11日(月)23時42分29秒
返信・引用
  こんばんは☆横浜市戸塚区に住んでいるものです。突然ですが、母親の友人が癌で二回手術しているので三回目を勧められているけど、「もう手術はしたくない」と言ったら治療の術がないと言って医者に見離されました。本人は、医療機関との関係を続けたいけどどうすれば良いのかわからない状態で悩んでいます。

今考えられる手立てとして、癌サークルのようなピアカウンセリングのような団体に所属するか、新たに病院を探すか…。いずれにしても頼りどころが必要に思っています。

良い病院や相談できる施設・サークル等の情報がほしいので、ご存知の方はご協力お願いします。
 

リレー・フォー・ライフ芦屋!

 投稿者:おーちゃんメール  投稿日:2007年 6月 9日(土)23時24分21秒
返信・引用
  海のそばのとってもきれいな芝生のトラックですよ!
昼間はステージやパレードがあり、夜はルミナリエと、キャンドルラン!
ぜひ皆さんのお越しをお待ちしております!
下記ホームページもご覧下さい!
http://rfl-jp.net/hp/ashiya/2007/
 

リレー・フォー・ライフ・ジャパン2007in芦屋

 投稿者:ミケ  投稿日:2007年 6月 9日(土)08時11分46秒
返信・引用
  『リレー・フォー・ライフ・ジャパン2007in芦屋』の開催のお知らせ

■実施日    平成19年9月15日(土)午後1時 ~ 16日(日)午後1時
■実施場所  兵庫県 芦屋市総合公園・陸上競技場
■主催    リレー・フォー・ライフ関西実行委員会
       (財)日本対がん協会
■受付    平成19年7月1日開始予定

「がんという病に対する社会の意識を変えていこう」をテーマに掲げ
リレー・フォー・ライフ・ジャパン2007in芦屋を上記内容にて開催いたします。
今回は24時間のイベントとして夜間越えにチャレンジいたします。
皆様のご参加をよろしくお願い致します。
 

新規サイトのご案内

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 5月19日(土)00時17分57秒
返信・引用
  (株)ラナ.ジャパンが運営する、ガン患者とその家族の為の情報サイトです。
既にお馴染みのサイトも沢山リンクされておりますが種別に解りやすく見やすく
整理されております。アドレスは下記のとおりです。

http://www.henok.jp/link6.shtml

是非ご活用下さい。

http://www.henok.jp/link6.shtml

 

小児がんの為のチャリティラン・ウォーク

 投稿者:ミケ  投稿日:2007年 2月18日(日)16時34分50秒
返信・引用
  小児がんの為の24時間チャリティラン・ウォークが開催されます。

2007年3月3日(土)~4日(日)
船の科学館~潮風公園~東八潮緑道公園~船の科学館(1.5km周回コース)
受付  /13:30~14:30 スタート/15:00

詳しくは http://www.kaiho.info/archives/200612271115.php#more

申込みは終了しています。
よろしくお願いします<m(__)m>

http://blogs.yahoo.co.jp/t951227

 

横内さんは現在入院中です...是非応援を...

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 1月10日(水)00時36分31秒
返信・引用 編集済
  横内さんは現在入院中です。サイトは下記アドレスです応援メッセージをお願いします。
http://www.yokouchi.net/

横内さんのメッセージから....
私は歌い手です。
幼い頃から歌の道をめざし、歌う仕事につき、歌を通して、沢山の方と出逢ってきました。

私はガン患者です。
34才でこの病気になってから、病院や患者会を通して、沢山の方と出逢ってきました。

私は母親です。
最愛の息子を通して、沢山の方と出逢ってきました。

そして・・・
その出逢いのすべての糸を結ぶように素晴らしい3曲の歌に出逢いました。今現在も治療をしながら子育てしている身ですが、これらの曲をCDにして、その製作、販売を通して、闘病と育児を頑張っている人々への支援の必要性を声にしていきたいと考えました。

この想いを受けとめ賛同して下さった皆様から頂いたメッセージをお伝えすると共に、皆様のご協力をお願いしたいと思います。

http://www.yokouchi.net/

 

横内さんの半生がドラマ化...

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 1月10日(水)00時31分7秒
返信・引用 編集済
  オリーブの会代表中山様と親交の深い歌手の[横内美知代]さんのドラマが
フジテレビ[金曜プレステージ『永遠へ』にドラマ化されました。
<2007年1月26日(金)21:00~22:52放送>

横内美知代さん役は...片平なぎさ さんです。

<あらすじ>

 美知代(片平なぎさ)は、その日も自転車に乗り一人息子の永遠(村山健太)を保育園へ迎えにやって来た。ハァハァと息を切らしてる美知代を見て保育士が慌てて彼女の側に駆け寄ってくる。大丈夫っとばかりに笑顔を向ける美知代。実は保育士が、必要以上に美知代の体を心配するのには理由がある。実は美知代は数年前からガンと闘い続けていた。
 10年前ーー。美知代はある劇団に所属、ミュージカル「ハッピーウエディング」で唄って踊る人気歌手だった。作家で演出家で役者でもある杉原慎一(布施博)は、好評のうちに幕を閉じた舞台の成功を喜び、再び美知代と同じ舞台に立つことを楽しみにしてくれたのだが、その約束はかなえられなくなってしまった。
 数日後胸部の激痛に見まわれた美知代は、乳ガンと診断されたのだ。母を亡くし、再婚して疎遠になっていた父・正彦(寺田農)は、それでも一人娘のことを心配ししっかりと療養することをすすめた。
 そして同じ病に苦しんだ経験のある友人でビデオディレクター萩本真紀(手塚理美)の励ましもあって、美知代はついに手術を決意したのだった。「ガンと闘うために生まれてきたのではないでしょう?」。主治医の帯津(古谷一行)の言葉が美知代の胸に響いた。「もう一度歌える体になりたい!」美知代の新たな目標が生まれた。
 それから3年後、カラオケ教室の講師となっていた美知代の人生が急転する出来事が起こった。友人の紹介で知り合った中古車販売をする7歳年下の浜口(嶋尾康史)と結婚を決意したのだ。
 報告を聞いて驚いた真紀は、美知代のお腹に新たな命がすでにいると聞き、さらに驚きの表情を浮かべながら二人を祝福してくれた。
 しかし、しばらくして美知代は再び絶望のどん底に突き落とされることに…。結婚式を目前に、浜口が姿を消したのだ。
 ガン患者と暮らしていくことの重みを土壇場になって気付いた男の裏切りに、美知代は生きる気力を失い抜け殻のようになってしまった。そして、あやうく流産という事態に。
 だが、この時難を逃れた美知代は、お腹の我が子の生きたいと願う思いを受けとめ、子供のために強くなろうと決意した。
 主治医の帯津は、再発ガンの治療をしながらの育児を心配したが、共に生きたいと願う美知代の思いを受け入れ、お産のため最大の努力をしてくれた。
 そして、多くの人たちの励ましの中、美知代は無事男の子を出産した。 ホルモン治療のためお乳も上げられない、早産のため保育器に入れられた我が子を抱くこともできない、母親である美知代にとってつらい時が続いた。そんなある日のこと、突然子供が痙攣を起こし救急病院に運ばれることになった。しかし、そこで救急隊員は搬送のためには名前が必要だと言う。実は、女の子だと聞かされていた美知代はまだ男の子の名前を考えていなかった…。そして動転し焦る思いの中で美知代が考えたのが、永遠…とわという名前だった。
 この時から美知代と永遠、親子二人の人生がスタートした…。

http://www.yokouchi.net/

 

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